2007年12月24日

風邪かな?

風邪かなと思ったら、嘔吐下痢。

症状もひどく大変でした。

ほかのブログで対策書きました。

ノロ対策

ニックネーム ゆーみん at 16:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月01日

ゆたんぽカバー

ゆたんぽのかばーを自分で手作りしてみるのも楽しそうです。

毛糸で手編みのふくろ状のかばーにすればゆあんぽにふぃっとして、暖かそうなカバーが作れそうです。

毛糸もいろんな素材がありますから、それによってもまたちがったイメージになりますし、色も選ぶのも楽しそうです。フリース素材で作れば、みるからに暖かそうで、縫うのも簡単だし、いいですね。ついでにおそろいのひざ掛けも作れば、おしゃれ感もアップです。フェルトで作るのも、ぬいぐるみみたいなかわいいものが作れそうですね。ひつじ風とか、くまとか、考えればいろいろできそうです。素朴な感じですてきですね。

きりっぱなしにしても、はじがほつれないのがフェルトのいいところです。綿のネル素材なら、きんちゃく袋にして、ひもできゅっとくちをとじれば、寝ている間にゆたんぽがふくろからでてしまうこともなくなりそうです。

タオル素材もすてがたいなぁ。何種類か作っていろいろ楽しむのいいですね。
ニックネーム ゆーみん at 15:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゆたんぽほっとする。

ゆたんぽは、昔から多くの人に愛用されています。

やっぱり手軽さと安全性の高さが多くの方に支持される理由でわないでしょうか。お湯さえあれば、いつでもどこでもあたたかくなれますし、エアコンやファンヒーター、電気あんか、でんき毛布、電気しき毛布などの電化製品のようにコードの劣化も気にする必要はありません。

お手入れも、カバーを洗ったり、ゆたんぽの外側をふいたりするくらいで十分なので、負担がすくなくてすみます。

電化製品わうっかりつけっぱなしで外出して火事になったらどうしよう、と青ざめることも、ワンシーズンになんどかあるんですが、ゆたんぽにしてからはそんなこともないんです。

熱源はお湯ですからそのままほうっておいても火事になるはずもない。だっこしてそのまま外出したいくらいですし。お湯のちからをかりて暖まる、というスローなかんじも、ストレスだらけの生活をほっとひといきつかせてくれそうですね。
ニックネーム ゆーみん at 15:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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